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新品未開封
入手に困難を極める正規盤メロディア
神業!3ヶ月のライブで32曲を完成!
舞台芸術の最大の業績!
2021年10月29日発
ロシアメロディア盤(輸入盤)オリジナルテープからの
正規初発売!
ロシアと日本代理店契約終了
ベートーヴェンのピアノソナタはすべて
ピアニストにとっての
永遠のテーマである。
ここにあげる演奏はまさにその礎となると一つの究極の姿。
録音もこの盤では万全。
ましてライブ録音!
1984年、タチアーナ・ニコラーエワによるベートーヴェンのソナタ全集ライヴ録音、Melodiyaより初登場!
秘蔵オリジナルマスターテープ
1984年、モスクワ音楽院大ホールで行われたこのニコラーエワのライヴ録音は、当時なぜか発表されることなく、2004年、突然Scribendumレーベルから発売され話題となったものです。
J.S.バッハとショスタコーヴィチの権威として知られたタチアーナ・ニコラーエワ(1924-1993)でしたが、1963/64年のシーズンに初めてソナタの全曲演奏会を開催してからは、ベートーヴェンも彼女のキャリアの中で重要な位置を占めるようになりました。この時の演奏会はピアニスト・批評家のグリゴリー・コーガンにも絶賛されたほど素晴らしいものでしたが、ニコラーエワは更にベートーヴェンの作品を追求し、20年後に再びソナタの全曲演奏を試みたのです。彼女は1984年の1月から4月までに8回の演奏会を行い、第1番から第32番をほぼ番号順に演奏、これは彼女自身のキャリアの集大成となっただけではなく、舞台芸術全体においても最大の成果の一つとなりました。
タチアーナ・ニコラーエワ(ピアノ)
(ライヴ)
モスクワ音楽院大ホール
1984年1月10日…CD1:1-12、CD2:1-4
1984年1月11日…CD2:5-10、CD3:1-7
1984年1月18日…CD3:8-13、CD4:1-8
1984年1月25日…CD4:9-15、CD5:1-7
1984年1月22日…CD5:8-10、CD6:1-13
1984年3月4日…CD7:1-11
1984年3月7日…CD7:12-13、CD8:1-8
1984年4月11日…CD9:1-8
Sound engineer - Mikhail Pakhter
ニコラーエワ
ベートーヴェン
| 商品の状態 | 新品、未使用 |
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